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海外の水で体調がおかしくなったら・・・
一番大切なのは「あきらめ」と冷静な対応です。
旅行中は、あれもこれもと欲張りになる傾向があります。旅行者がお腹をこわす最大の原因は、実は「食べ過ぎ」多いと言われているくらい。体調が悪くなったら、欲望はあきらめて、冷静に病院へ行くなどの対応をとりましょう。

自分の判断で行動しない

特に東南アジアなどの場合、
不調原因を勝手に細菌と決めつけやすく、持参した薬を飲んでおけば大丈夫だろう…といった思い込みによる症状の悪化が多く見られます。自己判断は避け、症状によっては現地の信頼できる病院で診察を受けましょう。
日本語が通じる病院や、確かな病院の情報をガイドブックなどで事前にチェックすることが無難です。

帰国したら検疫しましょう

滞在先で下痢、腹痛、発熱などがあったら、面倒がらずに検疫の健康相談室で相談することをオススメします。
自分で大丈夫と思っていて、家族や会社の人に赤痢やコレラを感染させてしまったら・・・それの方が面倒になりますので。
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